キクチヒロシ ブログ

絶滅寸前の辺境クソブログ。妄想やあまのじゃく。じゃっかんのマラソン。

駅伝不要論

みたいの、あるじゃないすか。

ある意味においては正論だとおもう

(けど、ただなあという話)。

 

これっていろんな切り口があるような気がして。

何についてほざこうかと考えてるうち。

 

ほぼ関係ねえことをきょうは書くことにした。

 

 

素朴な疑問っていうか。

システムの違いとか、内部の細かいことで。

たんじゅんにどういうことか、

ものすごく興味があるんだけど。

 

 

今年、駒澤大学がすごくつおいじゃないすか。

時代の流れってのがあるから、

たんじゅんにタイムで比較することはできないんだけど。

つおさという意味では、歴代大学史上最強論になったとき必ず候補?俎上?にあがるメンツだし。

 

一択的に、掛け値なしに史上最強じゃね?とおもう。

 

 

それはさておいて。

 

今年の駒澤が最強たりうる原動力として。

「チーム内での競争の激しさ」が挙げられてて。

 

日々、そういう状況に晒されてることによって

個々の底力がぐんぐんあがってゆく。

相乗効果。

 

そうだよねってぶんぶん首肯した。

 

激烈な競争を経てメンバー入りを勝ち取った人たちだから。

つおいに決まっとる、という。

 

 

かたや、青山学院。

(特に箱根で)一強みたいな感じだったのが。

ここ数年、じゃっかん翳りが見えてきた要因のひとつとして。

「チーム内の競争が激しすぎるから」

が言われている。

 

メンバー入りへの激烈な競争を勝ち抜くために

練習で無理をしすぎちゃ(って故障しちゃ)うだとか。

メンバー選考会?でピークを迎えてしまって

本番でピークアウトしちゃったんじゃないかとか。

 

要するに。

「内部競争激しいぜ」の負の部分が取り沙汰されたわけで。

 

 

じゃあ、その。

おんなじ内部競争がすげえ厳しい、

駒澤と青山学院の違いって何なのさ?

 

ってのが素朴な疑問。

 

 

その他もろもろのファクター。

 

育成環境とか育成手腕とか。

伸びしろを見極めるスカウティング能力とか。

一人ひとりの性格的なものの見極め能力とか。

モチベーションの保ち方とか。

それこそ、ピーキングの技術とか。

 

が複雑にからみ合って一概には言えないんだろうけど。

 

何かコウ。

決定的な違い?差異?があるはずで。

それを知りたい!

 

でいて、たぶんそれって。

「前夜にカツ丼を食ったかどうか」

ぐらいの、ごくシンプルな答えな気もして。

だからこそよけい、すげえ興味ある!

 

しかし、「シンプル」のたとえがへたくそすぎる!

 

 

表題とはだいぶん乖離しちゃったので。

あらためてどっかで表題にそぐう形で、

「わけのわからない供述」を展開してみたいショゾン。

 

たとえば。

燃え尽き症候群のこととか

距離適性のこととか、とかとか。

 

やんねえフラグぇ。。。