キクチヒロシ ブログ

絶滅寸前の辺境クソブログ。妄想やあまのじゃく。じゃっかんのマラソン。

こむら返って、目を覚まして、軽く絶望しつつ

こないだの土日のこと。日曜編。

朝。
激烈なこむら返りで目を覚ました。

脚を攣ったときって、
足裏を伸ばすといいとかいうけど
実際はちょっとでも動かすと、
ほかのとこも攣ってどうしようもなくなる。
攣りが伝播してくよね。

ってのは、知ってるので。
落ち着くまで、悶えながらじっとしてて
落ち着いたときに確認したら、
時計の針は5時半をさしてた。。。



当初の日曜の源氏物語絵巻。
○じぶん比、超ウルトラ早起きして軽くジョグ。

○大井でリレーマラソン0800集合。

○1400からウタゲ。

○そのあとは、知らん。
出かける前に軽くジョグするつもりで
目覚まし、4時半にかけたんだけどなあ。

っていうか、いやおうなくキョライす。
「こんなんできょう、走れんの?」
軽く絶望しつつ。



寝起きにこむら返ったバヤイ。
回復にはあんがい、時間がかかるもので。
半日ぐらいは、たいがいおかしい。

あまつさえ。
今朝のこむら返りは、なかなかツワモノだ。
前にこんくらいの、なったとき
確実に丸1日、生活に支障をきたした。

ので、リレマラどころか
会場に行くのも、苦しげ。
っていうか、寝室から階下に降りる
でさえ、途方もなく遠く感じる。

やばいやばいやばい。



やばいやばいやばいって考えてるうち
当初、おうちを出る予定だった。
6時半になっちゃったぇ。

むりやり用意して
駅までチャリをとばす。



この土日の一連。
あ、いらねえ情報な。

「土曜編」はおおかた
こないだの月曜に書いちゃって。

あとはアップする前夜に見直して
ちょっと書き足すなり削るなりして
よゆうの構えで臨んでた。

ゆうべ。
「日曜編」はストックはまったくない。
ということに、夜、気づき。
きょうは朝、早起きして走りたかったので
そのまま寝ちゃうことにした。

今朝、クソねぼう。
現在に至る。最近の動静、な。


これから一気に日曜編のストックをこしらえる。
まさに、いらねえ情報。



何でこんな情報を挿むかというと。

日曜朝、大井に着くまでのネタって
「激烈にこむら返った」
しかねえの。

それはひとえに、おれの責任。
きのうの脱水が響いてんだろうし
ひかえたとはいえ、ゆうべおさけものんだ。

「たった3kを
たった2、3本走りゃいいんでしょ
そんなん、なんとかなるでしょ」

おもってたわけではないが
どこかしら、ちょっとナメた気持ちも
あったのかもしれない。

カラダの負担的に
3kはいうほど軽くねえし。

この季節。
暑さもイミフレベルだし。



大井町からはタクシーに乗った。
集合は8時。
大井町に着いたときに7時40分。

去年までは会場まであるいてたが
あるくと40分ぐらいかかるし
すでに体感35度ぐらいあるし
左のふくらはぎが爆笑レベルでおかしいし。

浜松町に出てモノレールに乗るにしても
どうやっても間に合わない。

でも遅刻したら、
ユキさんに般若のような顔でドヤされちゃう。



そもそも、タクシーには乗らない性質で。
もともと極端に乗り物酔いしやすかったり。
タクシー特有の臭いがムリだったり。

原チャリ通勤してるころ。
いきなり割り込んでこられたり
交叉点から飛び出してこられたり
大げさでもなんでもなく、
週に3回ぐらい轢き殺されかけてた
恨みつらみが積み重なってたりして
「おめえらにはぜってー金なんか落とさねえ」
ぐらいのどうでもいい気持ちもあるんだが。

きょうは、背に腹は変えられねえ。
般若フェイスもデコピンも、こええし。



タクシーに乗ってすぐ。
「あ、きょうはユキさんいねえんだっけ」
気づいちゃったんすけどね。



会場最寄りの大井競馬場駅を過ぎると
汗をふきふきあるいてるオークさんをみつけて
なぜかよくわかんないケド。
おもわず身を隠したりなんかしてるうちに
競技場の近くに着いた。

タクシーを降りたらすぐ
アメブロのガンプさんを発見して
いっしょに競技場入り。



村の陣地に着くと
なにはともあれ、しゃにむに
フジヤマさんを探す。

フジヤマ、どこいったー?
再交渉、しよーぜー!

でも。
タクシーが奏功しすぎて
集合時間の前に着いちゃって。

陣地には、まだひとがまばらで。
社会人としてちゃんとしたひとしかおらず
フジヤマさんなんか当然(?)
来てるはずはなかった。


フジヤマ、早く来いやー!
頼むやー!

。。。何の中身もねえなこのエントリー。
つづくのかね?