キクチヒロシ ブログ

絶滅寸前の「辺境クソブログ」。妄想やあまのじゃく。じゃっかんのマラソン。

預言? オカルト? 「右耳に気をつけたほうがいい」ちょっと前に誰かに言われたんだよなあ

夕方、職場から駅に向かってあるいてるとき。
ふと、キョライ。

そういえば、どこかで誰かに
言われたことあったぞ?

「キクチは、右耳に気をつけたほうがいい」

言われたのはそんな前のことじゃない。
そんな直近でも、ない。
去年の暮れから今年の1月。ぐらい。
だったかな?
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正確にいうと。
「キクチは・・・」じゃなくて
「ヒロシくんは・・・」だったような気がする。

だとすっと。
身内とかそんな距離感のひとな気がする。

あと、
「右耳に気をつけたほうがいい」
「って言ってた」
伝聞だった。ような気がする。



そういうアビリティ? スキル?
を持ってるひとは身近にはいないし。
会ったこともないので。

そういうアビリティ? スキル?
を持ったひとが「誰か」に話し、
その誰かが、それをおれに伝えた。

もしくは「誰か」の夢枕に
預言者だかご先祖サマ的なひとが立ち。
それをおれに伝えた。

とか、そういうことだろう。



あ、いちおう言っとくと。

おれはキホン、そのたぐいのものは
ビタ一文、信じちゃいないし。
どちらかといえば、近寄らないようにしてる。
なんとなく。

むろん。
ここ最近のアレでアレになっちゃったとか
ソッチ方面に傾倒しちゃったとか
そんなこともない。

いままでどおりの非モテクソブサだ。
そこらへんの安定感は、微動だにしてない。

ただ。
オカルト的なものを信じてないわりに
「おばけチョーこわい」
って矛盾は、内に抱え込んでるケド。

にしても。



ひょっとして、このハナシじたい。
「実は、ゆうべてめえが夢に見たものを
あたかも体験したかのように錯覚してしまう」
みたいなことなのかもしれない。

たまにあんじゃん。そういうの。
夢だかうつつだか、わかんなくなっちゃう。
みたいなやつ。

末広町にいたウサギちゃんたち。
みたいなやつ。

いや、ウサギちゃんたちは
ほんとうに実在してたんだけどね。

いや、おれは断じて
アレになってもソッチに行っても
いないんだけどねw



そんな感じで、実際のところおれにも
何が何だかさっぱし、わからんのだが。

たしかにあったのは。
「右耳に、気をつけるべき何かが起きた」
という現実。



。。。



夢枕でおもいだした。

今年の正月。
母親が浜松の親戚の家に行ったとき
いとこの嫁さんがコウ言ってたという。

「きのう、夢にミキオさんが出てきてね。
しきりに言うのよ。
『ヒロシが酒を飲みすぎてて心配だ』って」
(ミキオ=ヒロシの亡父)

ピュー、ヒョロヒョロヒョロー。。。



あんがい。
ここまで語っといて、このハナシ。
「帰り道におもいついた完全創作でしたー」
とかね。

その真実は、おれだけが知っているw
いやいやいやいや。

ヒョロヒョロヒョロー、ピュー。。。