キクチヒロシ ブログ

絶滅寸前の辺境クソブログ。妄想やあまのじゃく。じゃっかんのマラソン。

はじめてのボランティア(後編)

塩出し昆布マラソンの帰り道。

 

16:00から打ち上げを用意してくだすっていたので。

2時間ぐらいあるなあって、主体性なくヒトサマについてったら湘南台のスーパー銭湯に着いた。

 

湘南の海と、スーパー銭湯。

キクチから最も遠いものをなんと1日に両方経験してしまった。

(これがどんだけ偉業であるかは、わかりづらすぎるな)

 

あ、補足すっと1。

湘南台と湘南はまったく別モノで。

湘南台ってのはどっちかっつうと山のなかである。

小田急と相鉄線と横浜市営地下鉄が交差してるので、そうとう全方位的にみんな便利っていう。

 

あ、補足すっと2。

帰宅してわりとすぐ。

「湘南に行ったうえ、なんと銭湯に入ったぜ!」

家族にドヤ顔をカマしたらば。

 

「それ、帰ってきて一言目に聞いた!」

 

わりとシラフなつもりだったのに。

しっかり酔っぱらってたくせえでござる。

 

まーぼーろーしー。(←完全オリジナルGAG)

 

 

。。。

 

 

いや、そんなことはどうっでもよくって。

何かもっとコウ書くべきことっていうか。

書こうとおもってたことあったはずだったんだが。

なんだったっけ?

すっかり忘れちった。

 

そういうのって、えてして。

「しょせん忘れちゃう程度のことだったのよ」

みたいなこと言われるケド。

はたしてほんとうにそうなんだろうか?

 

そういうとき。

むしろ、じぶんにとっては大切な大切な。

掬い上げるべきシーズを。

うかつにスルーしてしまっている気がしてならない。

 

100.1と99.9の積み重ねの差ってえの?

「キクチ、もっともっと貪欲に楽しもうぜ? 骨の髄までしゃぶり尽くそうぜ?」を痛感したってのは、ひとつ確かにあるな。

 

なんのこっちゃ?